カラスと「数」でコミュニケーションしている話

◎今日は、

 カラスと、

 俺の、

 コミュニケーション、

 について、

 お話ししたい、

 と、

 思います。

 

◎じつは、

 俺は、

 カラスと、

 「数」、

 で、

 コミュニケーション、

 を、

 とっている、

 のです。

 

◎カラス、

 とは、

 もちろん、

 自然であり、

 つまり、

 神のつかいであります。

 この、

 自然と、

 神のつかいのことについては、

 まえに、

 このブログで、

 艶さんにも、

 話しましたね。

 

◎すなわち、

 俺は、

 神さまと、

 そういう、

 コミュニケーションを、

 とっている、

 の、

 です。

 

◎俺は、

 カラスが、

 1回鳴くと、

 こういう意味。

 2回鳴くと、

 こういう意味。

 3回鳴くと、

 こういう意味。

 …。

 と、

 いうような、

 いわば、

 「『数』についての定義」、

 を、

 持っています。

 

◎カラス、

 っていうのは、

 他の鳥に比べて、

 鳴き声が、

 なんか、

 ハッキリしている。

 というか、

 なんか、

 わかりやすいですよね。

 

◎俺は、

 自分の体験、

 など、

 から、

 自分で考えて、

 この、

 「『数』についての定義」、

 を、

 作り出しました。

 

◎が、

 しかし、

 あの、

 独特の、

 「ハッキリ」した、

 「わかりやすい」鳴き声の、 

 カラスに、

 先生のようになって、

 教えてもらい、

 カラスに、

 教育してもらったおかげ、

 で、

 この定義を作り出せたこと、

 を、

 忘れてはならない、

 と、

 思っています。

 

◎さて、

 さて、

 そういうわけで、

 この結果、

 俺は、

 自分なりの、

 自分なりに納得できる、

 定義、

 を、

 創出できました。

 

◎いわば、

 カラスと、

 コミュニケーション、

 を、

 とるための、

 技術、

 を、

 あみだしました。

 

◎「技術」の基礎になる、

 「『数』についての定義」、

 を、

 一覧で、

 次に、

 記したい、

 と、

 思います。

 

◎これ、

 つまり、

 この定義は、

 神のつかいとして、

 の、

 カラス。

 そして、

 俺。

 この、

 二者の間で、

 互いに、

 了解されているもの、

 です。

 

◎つまり、

 これは、

 神さまと俺、

 この間、

 で、

 了解されているもの、

 です。

 

◎ちょっと、

 くどくなりましたね。

 では、

 では、

 「『数』についての定義」、

 を、

 次に、

 書きますね。

 

 <「数」についての定義>

 

 「数」  定義 

  1   ご自由に。お好きなように。

  2   相棒

  3   正義の味方

  4   宇宙。

           または、「そんな感じでいい」。

  5   言葉

  6   自然

  7   放送局

  8   映画・音楽など、いろいろ。

  9   俺

 

◎いつでも、

 どこでも、

 ウォーキング中でも、

 家にいるときも、

 病院にいるときでも。

 いつでも、

 どこでも、

 これを使って、

 カラスと、

 やりとり、

 できます。

 

◎カラスが、

 2回鳴くと、

 「相棒」だ。

 ああ、

 カラスが、

 相棒、

 と、

 言ってくれている、

 とか、

 ね。

 そんな、

 感じです。

 

◎たとえば、

 こういう時、

 は、

 カラスが、

 相棒、

 と、

 言ってくれた時など、

 は、

 俺は、

 「ありがとうございます」、

 と、

 できるだけ、

 口に出して言います。

 

◎そうやって、

 カラス、

 神さまには、

 いつも、

 感謝しています。

 

◎カラス、

 と、

 「数」、

 で、

 コミュニケーションしている話、

 すこしは、

 艶さんに、

 伝わったかな?