ハシブトガラスという神のつかいをつかって神さまが電卓の表示の意味を翻訳してくれた。

f:id:kenn1rou:20220120104511j:plain◎2022年1月20日。朝6時55分。上の表示の出ている電卓を俺は見ていた。そのときハシブトガラスが鳴いた。6回鳴いた。「6。憲一郎だ」と。9回鳴いた。「9。いかにも安達だ」と。2回鳴いた「2。相棒だ」と。5回鳴いた。「5。安達だ」と。

◎…と。いまこのブログを書いていたら、外でハシブトガラスが鳴いた。10回鳴いた。「10。仕事だ」と。4回鳴いた。「4。そんな感じでいい」と。9回鳴いた。「9。いかにも安達だ」と。ありがとうございます。

◎さてと。ここで言いたいのは電卓の表示の意味のこと。電卓の表示の意味をハシブトガラスが翻訳してくれたということ。これはこういう意味だと。ハシブトガラスが翻訳してくれた。

◎…と。今ここで書いたところでハシブトガラスが外で上空を横切りながら3回鳴いた。横切るということ。これは「そんな感じでいい」という意味。3回だということ。これは「正義の味方だ」という意味。ありがとうございます。

◎あたりまえのいことだが申し添えておくと、もちろん、ハシブトガラスが翻訳してくれたというのは、神さまが翻訳してくれたということ。ハシブトガラスという神のつかいをつかって神さまが電卓の表示の意味を翻訳してくれた。いわば神さま語を日本語に翻訳してくれた。